エビボトル
最近、稚エビが生まれたビーボトル。
1匹を確認した翌日も1匹を確認することができた。
親エビの腹からは卵が無くなっていて、
確認できた2匹は明らかに色が違ったので、
2匹は生まれていると思うんだけど、
一緒には確認が出来ていないので何とも言えず…。
その後、姿を確認することができず、数日が過ぎました。
食べられたかなと思っていたのですが、昨日、再び1匹を確認。
なんとか頑張っているようです。
このまま大きくなってくれれば良いのだけれど…。
最近の水槽 [水槽]
前回から少し変化がありました。
変化があったのは、グッピーたち。
前回、増えなくなってきたと書きましたが、最近、生まれたばかりの小さいものが泳いでおりました。
大きいものが少なくなってきていますが、新たな命は生まれているようで、グッピーたちにも世代交代の波が押し寄せています。
それと変化があったのはもう一つ。
ビーシュリンプボトルです。
こちらはまた卵を抱えていると書きましたが、6個になった卵はその後また減り、昨日(6日)の朝の段階では3個か4個になっています。
1ヶ月を超えたので、もうそろそろ生まれても良い頃かと思っていたのですが、夕方見てみると1匹の小さい影を発見!!
親エビから賢明に逃げています。
このまま何とか大きくなってくれれば良いのだけども・・・。
とりあえず、まだ少し抱えているのもすぐに孵るでしょうし、全てがうまく孵ることを祈りつつ、また生まれた後も食べられることがないようにと見守っていきます。
七五三にて [思ったこと]
久しぶりの更新に、調子にのって本日2本目。
といっても少し前に長男と長女の七五三に行った時のことなんですが、思ったことがあったので。
うちの近くの神社に行ったのですが、そこそこ有名な所なので、同じく七五三詣にたくさんの人が来ていた。
従って、祈祷も10人位をまとめて行う形であり、その時を待った。
祈祷の時間となり、社内に入ると、至る所に「社内では撮影禁止」の張り紙が…。
しかしながら、そんなことはおかまいなしにカメラヤビデオを構える人達。
いざ祈祷が始まったあとも、その光景は変わらず、終始撮影は続けられていた。
別に信心深いわけではないが、さすがに呆れてしまった。
きっと神事ということが、どういうものであるかなんて、全く気にもかけていないのだろう。
最近、給食費や医療費の未払いや自転車の乗り方、置き方など最低限のルール、マナーを守ることが出来ない人の多さに気分が悪くなることが多い。
悲しいことだが、あらゆる事に対して、もっと厳しい対応をしていかなければいけない時代なのではと思う。
最近の水槽 [水槽]
やっぱり久しぶりの更新となってます。
うちの水槽、ここ数か月は大きな変化がありません。
アカヒレ達は至って元気そうです。
グッピー達は少し減ってきてるかなとは思うけれど、まだまだ沢山泳いでおります。
そういえば、最近はお腹が大きいものを見掛けなくなった様な気が…。
あまり水槽をじっくり見ることがなくなっているので、気付かないだけかもしれませんが…。
メダカ達は、ヒーターも入れてもらえず、そのまま冬を越さされようにとされています。
卵はさすがに産まなくなってきました。
以前に産み付けられた卵も、孵っていないのか、それとも、生まれた子供が食べられているのかわからない状態で、はっきりしていることは、増えも減りもしていないということです。
暖かくなってきたら、グッピー水槽のリセットとメダカ達も水槽に移して少し増やすことを考えております。
さて、残す所は2つのエビボトル。
エビボトル達は手軽で見ていて飽きず、癒されると職場の人からもなかなか評判が良いです。
家に置きたいと言われるので、暖かくなって、時間があればプレゼント用に増殖させることも考えています。
現在のボトル達の状態なのですが、まずミナミくん達の方は、水草がかなり増殖していることを除けば、特に変化がない状態です。
メスもいない様なので、寿命を迎えるまでこのままの状態が続きそうです。
次にビーボトルなのですが、コイツがこの2ヶ月で一番変化がありました。
なんと、先月の頭に卵を抱えたヤツが現れました。
しかしながら、最初、10個ほど抱えていた卵も日をおうごとに少なくなり、3週間後には2個になっていました。
そしてその残った2個も、直ぐに確認できなくなりました。
未だに小さな姿は確認出来ないので、もう孵るかという頃にダメになったのか、孵ってから親エビに食べられてしまったと思われます。
とりあえず、メスがいることは間違いないので、次に賭けます。
と思っていたら、またもや今月頭に卵を抱えました。
今度は最初から数は少なく7個しかなかったですが、3週間経った今も、まだ6個抱えております。
順調ならそろそろ孵るはずなのですが、今回はどうなることか。
グロッソも良い感じで成長して来ているので、今、一番楽しみなボトルです。
最近の水槽 [水槽]
やはり久しぶりの更新である。
最近、仕事と遊びに連れて行くので忙しくて、なかなか水槽の管理も出来ずにいる。
そんな状態の中で、まずはグッピー達のいる水槽。
グッピー達は増えているのか減っているのかわからない状態であるが、まあ、少し前に2ペアを里子に出したぐらいで、以前のような増え方はしていない様なので、とりあえずそのままかな?
一緒にいるアカヒレは2匹変わらずいるようだが、そういえば1匹になったメダカの姿見えない。
あまりに放置し過ぎて、水草がすごいことになっているので、どこか見えないところで泳いでいるのかも。。。
今度、じっくり探してみることにする。
メダカのボトルは、8匹とも健在。
子供達はまだ小さいままなので、ちょっと心配。
最近、またもや卵を産み付けているようだが、今度は無事に孵って成長するのだろうか。
やっぱり、ボトルだと別けないとダメかなあ。
こちらもまた、水草が増えてきたので、それに期待してそのまま放置してみる。
さて、職場のエビボトル。
まずは、ミナミくん達のボトルは、4匹とも元気である。
こちらのボトル、下には一面モスマット、中間層にはニテラを漂わせ、水面にはアマゾンフロッグピッドと模様替えをしました。
なかなかミナミくん達も快適そうです。
最後にビーボトル。
ビーボトルには結局、赤ビー3匹、黒ビー2匹というメンバーとなり、昨日までメンテなしで、さすがに成長は遅いですが5匹とも元気にいました。
が、昨日、黒ビー1匹が見ている前で生きたまま共食いあってしまいました。
もしかして脱皮中を狙われた…?
というわけで、赤ビー3匹、黒ビー1匹となってしまいました。
また、こちらのボトルにはグロッソを植えているのだか、植える度に抜かれて大変です。
とりあえず、何株かは根付いた様なので、抜けたものはそのままにして、あとは根付いたものに頑張ってもらうことにする。
(実は最近のエビボトルは、エビ達よりも水草の方に興味がいってたりする。)
とまあ、最近はこんな感じ。
最近の水槽 [水槽]
しばらく更新していないうちに、我が家の水槽にも大きな変化がありました。
まず、職場に持って行った5匹のミナミヌマエビが入ったボトル。
その後、温かくなってきたので、さらにメスと思われる2匹を投入。
すると・・・一斉に中の5匹が群がります。
そんな日々が続き、当然というか追加の2匹は☆になってしまいました。
その後、脱皮の失敗か、とうとう1匹が☆になってしまい、現在4匹で暮らしています。
さて、次に家の水槽です。
まずはミニ水槽にいた大人のメダカたちはとうとう5匹になってしましました。
子供のメダカたちも5匹となってしまい、大きめのボトルにて一緒に飼う状態になりました。
これが2ヶ月ほど前の話。今はメダカの数に変化はありませんが、またもや数多くの卵がある状態。
今回は卵の救出は行っていないので、さらに大人になるメダカは少ないのではないかと思われますが、とりあえずそのまま様子を見ることにしています。
1匹になってしまった金魚は、心なし寂しそうにも見えますが、こちらは変わらず元気に過ごしています。
さて、グッピーたちの水槽のグッピーたち。
最初の3匹は今や1匹となってしまいましたが、その子供たちはどんどん増え、今やその孫たちも生まれているようで、何匹いるかわからない状態です。
3匹のメダカたちは今や1匹となってしまいました。2匹のアカヒレたちは変わらず元気。
そして、かなり数に増えていたミナミヌマエビたち。
急激なグッピーとミナミの増え方に水槽の環境が大きく変化していると思われたが、子供の出産育児のためにあまり水槽に手をかけることができなくなり、その結果、ついにその姿を見ることができなくなった。
つい最近まで何匹かはときおり姿を見せていたので、たくさんの水草に紛れて、もしかすると生きているのかもしれないが、たとえそうだとしても全滅するのは時間の問題だろう。
本当にかわいそうなことをしてしまった。
最近、水替えすらしてあげることができず、エサをあげるだけの日々となっているが、何とか落ち着くまで頑張ってほしいと思う毎日である。
さてそんな状態にかかわらず、新たに職場にボトルが増えることになりました。
今度のボトルは無謀にもビーシュリンプ。
職場の方が家でかなり増えたビーシュリンプを選別して3匹ほど持ってくるので、ボトルで飼うことになりました。
予定では黒ビー1匹とレッド2匹。
選別もれとはいえ、日の丸などが生まれている水槽からなのでメスが混じっていると期待できます。
まあ、全てはボトルで順調に成長してくれたらの話ですけど。
とまあ、最近の水槽はこんな状態になっております。
新しい家族 [家族]
久しぶりの更新です。
というのも、我が家に新しい家族がやってきました(^。^)
三月の末からもう陣痛が始まったら産むしかないと脅され、安静に過ごしていたのですが、四月に入ってからは何時出てきてもらっても良いと楽に構えながらも、うちの奥様、前の二人のときは陣痛から一人目は2時間、二人目は一時間もかからないうちに産んでいるので、今回はさらに早いと予想され、ドキドキした毎日を過ごしていたのですが、半ばになって持ちに待った陣痛がやってきました。
「いよいよか・・・」と思い急いで病院へ・・・、しかしながら病院に着いたときには陣痛は治まってしまいました。
さてここからがさらにドキドキする毎日が始まりです。
結局、生まれたのは5月6日。予定通りの元気な女の子でした。
予定日からは10日ほど、最初に陣痛が来てからは実に17日も経っていたので、お腹の中ですくすく育ち、3600gの体重で生まれてきました。
年をとったのか、かわいくてかわいくて仕方がない状態です。
上の二人もかわいいと思っているらしく、泣いてると優しく声をかけたりしています。
さてさてこれからどんな子に育つのか、大変だけど今から楽しみの毎日です。
チャーリーとチョコレート工場 [映画]
続いて2本目は『チャーリーとチョコレート工場』。
先ほどの『夢のチョコレート工場』と同じく、ロアルド・ダールの原作『チョコレート工場の秘密』を2005年に再映画化したものです。
CGを使用することによって、より忠実に原作を再現することが可能となりました。
またオリジナルな部分として、ウォンカのエピソードが加えられています。
ストーリーはもちろん『夢のチョコレート工場』と大筋は同じなのですが、出てくる子供たちが「チョコレート大好きの食いしん坊」「お金持ちでわがまま」「勝負にこだわりガムをかみ続けている」「ゲームが好きで子供らしさのない」そして、「貧乏だが家族思い」の子供たちになっていたり、ウンパ・ルンパがインカムをつけていたりと現代的な脚色となっており、テーマも「夢のチョコレート工場」とは若干違ったものとなっており、全く違った映画のように仕上がっています。
ウンパ・ルンパのインパクトは「夢のチョコレート工場」の方がありましたが、チャーリーの家の雰囲気、ジョニー・デップ演じるウォンカの奇人ぶりなど見所はたくさんあり、より楽しめる作品となっています。
ちなみに、今回ウンパ・ルンパはディープ・ロイ一人で数十人分を分けて演じており、CG合成を駆使してものとなっています。
『チャーリーとチョコレート工場』 2005年 アメリカ
監督 ティム・バートン
出演 フレディ・ハイモア ジョニー・デップ
夢のチョコレート工場 [映画]
今年になって何本か映画を観たのだけれど、全く書いてなかったのでまとめ書きです。
まず最初の1本は、ジーン・ワイルダーの『夢のチョコレート工場』。
ロアルド・ダールの原作『チョコレート工場の秘密』を1971年に映画化したものです。
ストーリーはというと、いつでも門が閉ざされている不思議なチョコレート工場。
チョコレートの包み紙に入っている金色のチケットを手にして、世界中から選ばれた5人の子供とその家族がその不思議なチョコレート工場に招待される。
そして中で待っていたことは・・・。
「わがまま」「偏食」「テレビ漬け」「言うことを聞かない」子供たちは罰を受け、そして「素直で正直」な子供は最後に成功を収めるという、子供向けのしつけ映画のような内容です。
セットなどはさすがに時代を感じさせる作りですが、内容はそこそこ楽しめました。
また、ウンパ・ルンパの歌が耳について離れなくなり、ことあるごとに頭の中で回っています。
2歳になって間もない下の子もときおり、「ウンパ ルンパ ドゥパディ ドゥ~」と口ずさんでおります。
ちなみに当時のウンパ・ルンパはたくさんの身長が低い人が演じていました。
また原作の「クルミを割るリス」の部屋が再現が難しかった為、「金の卵を産むガチョウ」の部屋となったなど、多くの原作との違いがみられます。
『夢のチョコレート工場』 1971年 アメリカ
監督 メル・スチュアート
出演 ジーン・ワイルダー ジャック・アルバートソン ピーター・オストラム









